棚から牡丹餅、団子状の〆切

こんにちわ。きよの子です。

『暑さ寒さも彼岸まで』との言葉がありますけれども、ここにきてぐっと過ごしやすくなってきました。

お彼岸には我が家でも仏壇に供えました、牡丹餅を。

『棚から牡丹餅』という、ことわざがあります。

棚の下で口を開けて寝ていたら、棚にあった牡丹餅が何かの拍子で落ちてきて、開いていた口の中に入ったということから「思いがけない幸運に出会う」という意味になった、と……

いやいやいやいや、分かるけれども。分かるけれどもっ!!

喉に牡丹餅を詰まらせるよね?!まず。

なんて考えてしまう、夢も減ったくれもない、きよの子です。今は必要以上にリアリストと化しています。

現在、思いつく限りで締め切りを切られている仕事が――

〇〇〇〇リーフレット

〇〇線開通の記事

〇〇〇〇〇〇〇チラシ

〇〇パンフレット

〇〇チラシのデザイン

〇〇〇

お団子の絵文字のつもり。。。

団子(仕事)が喉に詰まってます、もうこれ以上お団子は食べられませんという状態。

だからと――

仕事を投げ出すことはできないので、スタッフ一丸となって頑張ります!

▲リーフレットの素材を描いている様子

 

▲パンフレットに入れるキャッチコピー案