客観的と楽観的

こんにちわ。きよの子です。

少し前のことになるのですけれども、自己紹介文のチェックを行いました。

「誤字脱字だけでいい」と言われていたのですが……つい、つい、文章表現も直したくなりました。

職業病でしょうか。。。

書きたいことは分かるけれども、その表現・言い回しだと伝わりにくいのではないか?

そういう自己PR文が目に留まりました。

やっぱり、職業病ですね。。。

と、言うわけで。

突然ですが!

◆私も、紹介文を書いてみました

『チラシの裏に本の虫。。。』を書いています。校正・進行管理の内容です。詩もあります。

仕事で学んだことなども、随時アップしていきたいと思っております。

よろしくお願いいたします。

上記の文章を、ほかの人に見ていただきました。

カラフルな文字の部分が、分かりにくいと指摘されたところです。

◆紹介文を直しました

株式会社アサヒクリエイションで校正・進行管理の業務をしております。

仕事で学んだことを、ブログ『チラシの裏に本の虫。。。』で、アップしていきたいと思っています。

時々、趣味の詩もアップしています。よろしくお願いいたします。

最初よりは多少よくなったような???

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よく耳にするのが

「数学の解答とは違い、文章に正解はない」

だけれども、国語のテストで「自分の思ったことを書きなさい」との設問は満点がとれず、減点をされることがあります。

その減点分について、結局のところはどうなの?と、きよの子は学生時代から悶々としております。

文章の勉強をし、社会に出て、歳を重ね……満点にならないのは当然で、足りない点数の分は自分の色で埋めればいいかと(楽観的に)考えるようになりました。

前提として、ほかの人に伝わりやすい文・独りよがりな文でないこと、趣旨を外れていないか、ということは必要ですけれども。

不動産広告や、ライティング、このブログの記事を書く上で

・むずかしい用語を避ける

・客観的な視線で読み返す

ことに重点を置くようにしています。

このブログでは、それにプラスアルファで、きよの子の色を加味していますが^^;

これからも

毎日の努力、日々日々継続してゆきたいと思います。

それでは、残りの業務に戻ります。