お中元管理士

おはようございます。

自称「お中元管理士」の、きよの子です。

制作部に届いたお中元は(なぜか)私の管理下にきます。

取引先の会社さまには、

ご丁重なお中元の品をお贈りいただき、誠にありがとうございます。

お中元管理士として、お礼申し上げます。

(きちんとしたお礼は、改めて会社から……)

午後の休憩時間になりましたら、スタッフみなで美味しくいただきたいと思います。

ちなみに――

【お中元の由来】

旧暦の1年を2つにわけて、その節目となる7月15日のことを「中元」といいます。

伝来した仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ)と「中元」が重なり、先祖の霊にお供え物をしたり、お世話になった家や人に贈り物をしたりした慣習が「お中元」のはじまりとのことです。

それでは。

今週もよろしくお願いいたします。